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近畿日本鉄道(特急車)

現有形式
12200系列(15400系含む)
12400系列(サニーカー)
22000系・22600系
ビスタカー
アーバンライナー
伊勢志摩ライナー
しまかぜ
あおぞらU

過去の車両
ビスタカー(10000系・10100系)
エースカー(10400系)
18000系
18200系列
680系

画像は全て、海側(左が大阪難波側、右が名古屋側)となっています。

特急車の編成についてはこちらをご覧ください。

貫通幌について

複数の編成の連結運転の再現に対応するため、貫通幌を連結状態にした画像を用意しております。
幌なしとなっているものは、その編成単独で走行させる場合に使用します。
幌左となっているものは、左側に別の編成を連結している場合に使用します。
幌右となっているものは、右側に別の編成を連結している場合に使用します。
両幌となっているものは、両側に別の編成を連結している場合に使用します。(2両編成のみ)


12200系列

15200系はあおぞらUの項にあります。

12200系(スナックカー)

モ12200 (大阪・京都・賢島(名伊のみ)寄り先頭車)
仕様 幌なし 幌付き
スナックコーナーあり
(モ12201〜12220)
スナックコーナーなし
(モ12221以降)
スナックコーナー撤去
(モ12218〜12220)
スナックコーナー撤去
(モ12201〜12217)
車体更新後(現有車)
(下枠交差パンタ搭載車)


サ12120・モ12020 (中間車)
車体更新前
車体更新後(現有車)
(下枠交差パンタ搭載車)


ク12300 (奈良・橿原神宮前・名古屋・賢島(阪伊・京伊)・湯の山温泉寄り先頭車)
仕様 幌なし 幌付き
車体更新前
車体更新後(現有車)

編成についてはこちらを参照

15400系(かぎろひ)

近畿日本ツーリストグループの旅行会社、クラブツーリズムのツアー専用車。
12200系の12241Fと12242Fより改造された。
「かぎろひ」とは、「輝く光、朝日の美しい空」の意。

幌なし
幌左
幌右

12400系列(サニーカー)

12400系

幌なし
幌左
幌右


12410系

幌なし
幌左
幌右


12600系

幌なし
幌左
幌右



22000系(ACE)

4両編成

幌なし
幌左
幌右


2両編成

幌なし
幌左
幌右
両幌


22600系(Ace)

4両編成

幌なし
幌左
幌右


2両編成

幌なし
幌左
幌右
両幌

ビスタカー

T世・U世はこちら

30000系

幌なし
幌左
幌右


30000系(ビスタEX)

幌なし
幌左
幌右

アーバンライナー

21000系(アーバンライナー)

時期や増結車の有無によって編成が異なるため、ユニット単位での配布となっております。
ピクセルの都合上、オレンジの細いラインの本数が実際よりも少なくなっています。

モ21100-モ21200
大阪寄りの2両
モ21300-モ21400
中間車2両
モ21500-モ21600
名古屋寄りの2両
モ21700-モ21800
増結ユニット
編成についてはこちらを参照

21000系(アーバンライナーplus)

モ21100-モ21200-モ21300-モ21400
大阪寄りの4両
モ21500-モ21600
名古屋寄りの2両
モ21700-モ21800
増結ユニット
編成についてはこちらを参照

【おまけ】21000R

同人漫画「電車でD」に登場する、競技用の黒いアーバンライナー。
ゲーム版に倣って8両編成としています。(作中の設定とは異なるかもしれません)
注:この車両は実在しません

21200系(アーバンライナーNext)


伊勢志摩ライナー

23000系

リニューアル前


リニューアル(現行)
黄色

しまかぜ

50000系

50000系は他の特急車とは異なり、山田線・鳥羽線内で編成の向きが揃うように運用されます。
よって、画像の左側が大阪・名古屋寄り、右側が賢島寄りとなります。
そのため、名古屋線内ではこの画像では逆向きとなりますのでご注意ください。

GIF版

PNG版

窓ガラスの半透過表現をしています。Internet Explorer6以前では透過表示されませんのでご注意ください。
(GIFよりもこちらの方が軽量です)


あおぞらU

15200系

4両編成(PN02編成)
幌なし
幌左
幌右


2両編成
PN03編成 PN04編成(初代復刻塗装)
幌なし
幌左
幌右
両幌

ビスタカー(退役済み)

30000系はこちら

10000系(ビスタカーT世)

登場時

モ10001-モ10002(登場時) ク10003-サ10004-ク10005(登場時。両幌) モ10006-モ10007(登場時)
   
ク10003-サ10004-ク10005(登場時。左幌)
ク10003-サ10004-ク10005(登場時。右幌)
モ10001-モ10002(新塗装) ク10003-サ10004-ク10005(新塗装。両幌) モ10006-モ10007(新塗装・復旧後)
   
ク10003-サ10004-ク10005(新塗装。左幌)
ク10003-サ10004-ク10005(新塗装。右幌)
編成についてはこちらを参照

床下機器は実際とは異なりますのでご了承ください。(山側の機器を反転して描いています)



10100系(ビスタカーU世)

A編成
幌なし
A編成
右幌
B編成
幌なし
B編成
左幌
C編成
幌なし
C編成
左幌
C編成
右幌
C編成
両幌

B編成・C編成の機器類の位置関係は不確実なものとなっておりますのでご了承ください。


エースカー

10400系

モ10400(偶数)-モ10400(奇数) 右幌 ク10500 幌なし
モ10400(偶数)-モ10400(奇数) 両幌 ク10500 幌あり
 
モ10400(偶数)-モ10400(奇数) 幌なし

編成についてはこちらを参照

18000系

床下機器は実際とは異なりますのでご了承ください。

幌なし
幌左
幌右

18200系列

ディティールが不確実なものとなっておりますのでご了承ください。

18200系

幌なし
幌左
幌右


18400系(ミニスナックカー)

スナックコーナーあり
幌なし
スナックコーナーあり
幌左
スナックコーナーあり
幌右
スナックコーナーなし
幌なし
スナックコーナーなし
幌左
スナックコーナーなし
幌右

680系

奈良電気鉄道デハボ1200形が、近鉄による同社の買収後、近鉄に継承されたもの。
出力の関係から、特急時代は平坦線である京都線、奈良線(大和西大寺以東)、橿原線、天理線に限って運用されました。

特急時代
一般車格下げ
(旧塗装)
一般車格下げ
(新塗装)


683系(予備特)

680系の予備車。種車及び改造内容が異なります。尚、昇圧後の姿です。