画像は全て、海側(左が大阪難波側、右が名古屋側)となっています。
特急車の編成についてはこちらをご覧ください。
複数の編成の連結運転の再現に対応するため、貫通幌を連結状態にした画像を用意しております。
幌なしとなっているものは、その編成単独で走行させる場合に使用します。
幌左となっているものは、左側に別の編成を連結している場合に使用します。
幌右となっているものは、右側に別の編成を連結している場合に使用します。
両幌となっているものは、両側に別の編成を連結している場合に使用します。(2両編成のみ)
仕様 | 幌なし | 幌付き |
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スナックコーナーあり
(モ12201〜12220) | ![]() | ![]() |
スナックコーナーなし
(モ12221以降) | ![]() | ![]() |
スナックコーナー撤去
(モ12218〜12220) | ![]() | ![]() |
スナックコーナー撤去
(モ12201〜12217) | ![]() | ![]() |
車体更新後(現有車)
(下枠交差パンタ搭載車) | ![]() | ![]() |
車体更新前 | ![]() |
車体更新後(現有車)
(下枠交差パンタ搭載車) | ![]() |
仕様 | 幌なし | 幌付き |
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車体更新前 | ![]() | ![]() |
車体更新後(現有車) | ![]() | ![]() |
近畿日本ツーリストグループの旅行会社、クラブツーリズムのツアー専用車。
12200系の12241Fと12242Fより改造された。
「かぎろひ」とは、「輝く光、朝日の美しい空」の意。
幌なし | ![]() |
幌左 | ![]() |
幌右 | ![]() |
幌なし | ![]() |
幌左 | ![]() |
幌右 | ![]() |
幌なし | ![]() |
幌左 | ![]() |
幌右 | ![]() |
幌なし | ![]() |
幌左 | ![]() |
幌右 | ![]() |
幌なし | ![]() |
幌左 | ![]() |
幌右 | ![]() |
幌なし | ![]() |
幌左 | ![]() |
幌右 | ![]() |
両幌 | ![]() |
幌なし | ![]() |
幌左 | ![]() |
幌右 | ![]() |
幌なし | ![]() |
幌左 | ![]() |
幌右 | ![]() |
両幌 | ![]() |
幌なし | ![]() |
幌左 | ![]() |
幌右 | ![]() |
幌なし | ![]() |
幌左 | ![]() |
幌右 | ![]() |
時期や増結車の有無によって編成が異なるため、ユニット単位での配布となっております。
ピクセルの都合上、オレンジの細いラインの本数が実際よりも少なくなっています。
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モ21100-モ21200 大阪寄りの2両 | モ21300-モ21400 中間車2両 | モ21500-モ21600 名古屋寄りの2両 |
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モ21700-モ21800 増結ユニット |
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モ21100-モ21200-モ21300-モ21400 大阪寄りの4両 | モ21500-モ21600 名古屋寄りの2両 |
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モ21700-モ21800 増結ユニット |
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同人漫画「電車でD」に登場する、競技用の黒いアーバンライナー。 ゲーム版に倣って8両編成としています。(作中の設定とは異なるかもしれません) 注:この車両は実在しません |
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赤 | ![]() |
黄色 | ![]() |
50000系は他の特急車とは異なり、山田線・鳥羽線内で編成の向きが揃うように運用されます。
よって、画像の左側が大阪・名古屋寄り、右側が賢島寄りとなります。
そのため、名古屋線内ではこの画像では逆向きとなりますのでご注意ください。
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窓ガラスの半透過表現をしています。Internet Explorer6以前では透過表示されませんのでご注意ください。
(GIFよりもこちらの方が軽量です)
幌なし | ![]() |
幌左 | ![]() |
幌右 | ![]() |
幌 | PN03編成 | PN04編成(初代復刻塗装) |
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幌なし | ![]() | ![]() |
幌左 | ![]() | ![]() |
幌右 | ![]() | ![]() |
両幌 | ![]() | ![]() |
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モ10001-モ10002(登場時) | ク10003-サ10004-ク10005(登場時。両幌) | モ10006-モ10007(登場時) |
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ク10003-サ10004-ク10005(登場時。左幌) | ||
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ク10003-サ10004-ク10005(登場時。右幌) | ||
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モ10001-モ10002(新塗装) | ク10003-サ10004-ク10005(新塗装。両幌) | モ10006-モ10007(新塗装・復旧後) |
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ク10003-サ10004-ク10005(新塗装。左幌) | ||
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ク10003-サ10004-ク10005(新塗装。右幌) |
床下機器は実際とは異なりますのでご了承ください。(山側の機器を反転して描いています)
A編成 幌なし | ![]() |
A編成 右幌 | ![]() |
B編成 幌なし | ![]() |
B編成 左幌 | ![]() |
C編成 幌なし | ![]() |
C編成 左幌 | ![]() |
C編成 右幌 | ![]() |
C編成 両幌 | ![]() |
B編成・C編成の機器類の位置関係は不確実なものとなっておりますのでご了承ください。
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モ10400(偶数)-モ10400(奇数) 右幌 | ク10500 幌なし |
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モ10400(偶数)-モ10400(奇数) 両幌 | ク10500 幌あり |
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モ10400(偶数)-モ10400(奇数) 幌なし |
床下機器は実際とは異なりますのでご了承ください。
幌なし | ![]() |
幌左 | ![]() |
幌右 | ![]() |
ディティールが不確実なものとなっておりますのでご了承ください。
幌なし | ![]() |
幌左 | ![]() |
幌右 | ![]() |
スナックコーナーあり 幌なし | ![]() |
スナックコーナーあり 幌左 | ![]() |
スナックコーナーあり 幌右 | ![]() |
スナックコーナーなし 幌なし | ![]() |
スナックコーナーなし 幌左 | ![]() |
スナックコーナーなし 幌右 | ![]() |
奈良電気鉄道デハボ1200形が、近鉄による同社の買収後、近鉄に継承されたもの。
出力の関係から、特急時代は平坦線である京都線、奈良線(大和西大寺以東)、橿原線、天理線に限って運用されました。
特急時代 | ![]() |
一般車格下げ
(旧塗装) | ![]() |
一般車格下げ
(新塗装) | ![]() |
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680系の予備車。種車及び改造内容が異なります。尚、昇圧後の姿です。 |