南海電気鉄道
南海本線
7000系
8000系
9000系
10000系(サザン)
画像は、おぱく堂氏による50000系と向きを合わせているため、全て山側(左が和歌山市側、右が難波側)となっています。
貫通幌について
複数の編成の連結運転の再現に対応するため、貫通幌を連結状態にした画像を用意しております。
幌なしとなっているものは、その編成単独で走行させる場合に使用します。
幌左となっているものは、左側に別の編成を連結している場合に使用します。
幌右となっているものは、右側に別の編成を連結している場合に使用します。
両幌となっているものは、両側に別の編成を連結している場合に使用します。(2両編成のみ)
7000系
4両編成
2両編成
旧塗装リバイバル
創業120周年記念キャンペーンの一環として、2005年から2006年7月まで7037Fと7027Fが旧塗装となりました。
2015年6月には、7000系の引退を前に、7037Fが再び旧塗装となりました。
7037F
7027F
幌なし
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幌右
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8000系
9000系
4両編成
6両編成
10000系(サザン)
←和歌山市 難波→
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クハ10901(幌なし)
| モハ10101 サハ10801(中間化改造車)
| モハ10001(幌なし)
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クハ10901(幌付き)
| モハ10101 サハ10801(新製車)
| モハ10001(幌付き)
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編成について
10000系は、中間車がクハ10901とモハ10001を改造したものを組み込んだ編成と、新製した車両を組み込んだ編成の2種類があります。
現在(2009年10月4日以降)のサザンは全て自由席車両を連結するため、10000系の場合は必ず難波側に7000系または7100系の4両編成が連結されます。
この場合、クハ10901は「幌なし」を、モハ10001は「幌付き」を使用します。
また、クハ10901の「幌付き」、モハ10001の「幌なし」の画像は、かつて運行されていた、10000系同士の全車座席指定での運転を再現する場合のみに使用します。
なつかしの緑色(10004F)
幌右
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2015年、創業130年記念と、7000系引退に合わせて、10004編成が旧塗装の緑色に復元されました。
尚、サザンは現在全列車が自由席車連結となっているため、右幌(難波寄りの先頭車が幌付き)の画像のみ作成しております。
是非、上記の7000系7037F(旧塗装)と合わせて御利用ください。